三角西港 宇土半島の西端にある三角西港は、明治三大築港の1つとして明治20年に3年以上の歳月をかけてオランダ人技師ムルドルによって築かれました。 現在では浦島屋など当時の建物が復元され、休日は、釣り・散策を楽しむ家族やカップル等の観光名所となっています。